【部活で監督に怒られるので、監督の求める答えを考えていたという人は危険】 部活をやっていて   「あ〜、今日も部活イヤだなぁ」   と憂鬱になってませんでした? 特に強豪と呼ばれる学校の部活に所属していた人は、そう思ったことがある人も多いはず。 今回は、野球部のキャプテンをやっていた澤邊友彦さんとスポーツとコーチングについて対談をしました。

※動画の続きはLINEで友達追加すると見れます。 友達追加はこちら→ http://line.me/ti/p/%40ssx6464t   もし、「部活イヤだなぁ」と思っていたなら、監督にやらされていた部活だからかもしれません。   入部当初は、やる気もあるのですが、ダメ出しばかりで認められない。 監督の理想と違う行動を取ると、どんなに考えてやっていても怒られる。   あ〜、わかる。   という人も多いと思います。 実は、監督というのは一番経験が長いので色々とわかるわけです。   1〜10まで監督はわかっているので、3までしかわかっていない人が考えてやっていても 監督にすると   「もっと、こうすればいいのになんで?」   と思ってしまう。 それは、経験豊富だからこそわかることであり、まだ経験を積んでいない人にいくら言っても 今の段階ではわからないという場合が多い。   だから、毎回怒られるので、怒られないように監督の求める答えを探し始めます。   「この場面では、どうなればいいか?」 を考えるのではなく、監督の答えを探すから、監督の考えの域を超えることはありません。   これだと、営業でも会社の成績の為に働くことになり、   「お客さんがどうなればいいのか?」   を考えなくなってしまい、自分本位の考えを見透かされてしまい、結局売れないということになります。   部活をやらされていたという人は、   ・ここは、どうなればいいか ・お客さんと、どうありたいか   を考えてみてください。     今回の動画のつづき「スポーツとコーチングについて第2部」を希望の方は、 LINEで  http://line.me/ti/p/%40ssx6464t   を友達追加してください。 セミナーの案内や動画、音声の配信を行なってます。